簡単な書き方 anchor.png

基本的に書いたものがそのまま出力される。URL(http〜)を書くと、自動的にリンクが張られる。一応、練習用ページはこちら

  • 「-」からはじめると箇条書きになる。箇条書きには「-」「--」「---」の3レベルがある。
  • 「+」からはじめると番号付きの箇条書きになる。使い方は「-」と同じ。
  • 「*」からはじめると見出しになる。これも「-」と同様、3レベルある。
  • 半角スペースからはじめると、その後の文字をそのまま出力する。
  • 「>」からはじめると引用になる。
  • URLをそのまま書くとリンクが張られる。
  • サイト内部のリンクを張りたいときには
    [[ページ名]]
    のように書く。
  • 名前を変えてリンクを張りたいときには
    [[リンクに付ける名前>リンク先のページ名 または URL]] (スペースは入れない)
  • 注釈は
    ((注釈))
    のように囲ってやる。
  • 1行あけると普通の改行。「~」を行末(改行するところ)につけると次の行を空けないで改行。
  • 図を入れる時は添付した後、「#ref(ファイル名)」で。

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初版日時: 2010-09-01 (水) 12:45:54
最終更新: 2010-09-01 (水) 12:49:59 (JST) (2696d) by asuzuki
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